ブンデスリーガはじめ、スリーブスポンサーパッチ続々入荷!

各チーム独自スポンサーへ

知ってる人は知っている。
17/18シーズンから袖スポンサー関係が騒がしいですヾ(・・ )

まずはブンデスリーガ(ドイツ)。
これまでは「エルメス社」という物流会社が12/13シーズンから5シーズンにわたり、1部所属すべてのチームの左袖に入っていました。

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12/13シーズンから13/14シーズンまではフロッキー素材。
14/15シーズン以降はラバー素材でした。

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これは香川真司が7番をつけたレアな14/15シーズン。
右袖はリーグパッチです。

これが17/18シーズンより各チームが独自のスポンサーをつけることになりました。
先日のドルトムントvsバイエルン戦より。

バイエルンはカタールの「ハマド国際空港」のパッチが入っています。
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対するドルトムントはご存知「オペル」ですね。
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現在この二種類のマーキングに対応することができます。
上記画像をクリックすると商品ページへリンクします。
今シーズンのユニフォームと一緒にかごに入れていただくと、マーキングしたうえでお届けします。

他のチームは?

酒井高徳がキャプテンを務めるHSV(ハンブルガーSV)。


食品会社かな?「POPP」というメーカーのパッチが入ってますね。

こちらはまだマーキング未対応です。
他チームも含めこれから入荷をがんばります。

プレミアリーグも?

プレミアリーグは昨シーズンまでが両袖にリーグパッチが入っていました。
今シーズンよりリーグパッチは右袖に必須。
左袖はスポンサーを入れても、リーグパッチでもOKになりました。

過去ブログ参照「これで解決!プレミアリーグ袖パッチ問題。

チェルシーやリバプールなどのビッククラブにも袖スポンサーが入っています。
これらのプレミア系袖スポンサーも今後対応して行く予定です。
楽しみにしながらお待ちください( 」´0`)」

CLは別だからね

前述のブンデスリーガもプレミアリームもあくまで国内リーグでの仕様です。
CLやEL、または国内カップ戦などはまた別の仕様となりますのでご注意ください。

CL(チャンピオンズリーグ)ではリスペクトパッチやスターボールパッチが入りますね。
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いずれにしてもユニフォームの仕様パターンが多いのはファンにとっては嬉しいことですね!

フットボールマックスでは袖パッチも含め、各種マーキングに対応しています!
是非マーキングページもチェックしてください。


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