ヤンガーのビブス型トートが”なで肩”の私に優しい

実際に使ってます

私が実際に使っている商品をご紹介します。
それはヤンガーの「ビブス型トートバッグ」です!

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ビブスに使われているものと同じ生地でトートバックを作成。
ビブスと同じくカラフルな13色カラーリングで展開です。

なで肩にも優しい

私事ですが「なで肩」なんです(-ω-;)
肩掛けのバック類はすぐにズレ落ちてきて苦手だったんです。

でもこの商品は良いですよ(・ω・*)ィィネ!
ビブスと同じ素材なので伸縮性もあるんです。
これが柔らかく肩にフィットして落ちません。
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この写真は私じゃなくて社内ナンバーワンモデルを使用してます。

形を選ばない

中にいれるものがどんな形でも柔らかく包み込んでくれます。
今日の中身はこんな感じ。
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パソコンもあってトータル1.3キロくらいあったのですが、重さも気になりません。
肩から掛けると体のラインに沿って形を変えてくれるので持ちやすいです。

あんまり重いものを入れるには適してないかもしれませんが、普段はこれにプラスして運動用ウェアを入れたりしています。
十分な収容能力があります。

お買い物バックにも

なんせビブス生地なんで小さく折りたたむこともできます。
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普段のバックに忍ばせておいて、お買い物時に使うこともできます。
今度は旅行に持っていこうっと(・∀・)

ヤンガーとは

1961年に東京で生まれ、神戸で育ったフットボールブランドです。
ヤンガースポーツウエアのこだわりは、ほとんどの製品が日本製であること。
そして、全ての商品に職人の魂が込められていること。

懐かしい人も多いんじゃないですかね。
昔は「モンブラン」というブランド名のシューズも展開してました。

フェイスブックのシェアに多くの反響をいただきました。
阪神大震災により神戸の工場が被災。
残念ながらシューズ事業は現在もストップしてます。

しかしなんとか復刻してほしいですね。
担当の方も「3年以内には・・・」と前向きでした。
2020年の東京オリンピックではヤンガーのシューズで観戦に行きたい!

バックだけじゃない

ヤンガーはTシャツなどのカジュアルウェア、バックパック、そしてプレイヤー向けのプラクティスシャツなんかも展開してる総合ブランドです。
お勧めはTシャツですね。
レトロ調のデザインがおもしろいです。
私も二枚持ってます。

是非一度ヤンガーをチェックしてみてください。
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